プロフィール

本 名 大森 勝夫
子供の頃は、サザエさんの「カツオ」と同じ名前だねとよく言われました。
丸刈り頭で、やんちゃな子供だったので似ていたのかもしれません。出身地 茨城県大子町頃藤
「頃藤」は「ころふじ」と読みます。水郡線の駅は「上小川駅」です。昔は 上小川村だったからです。
今でも、大子のどこに住んでいるの?と聞かれると、 頃藤と答えたり、上小川(駅の近く)と答えたり、なぜか地名を使い分けてし まいます。血液型 A型
時々、O型ですかと言われることもあります。理由は不明。身長 163cm
子供の頃から小柄だった私は「山椒は小粒でもピリリと辛い!」と、よく励ま されました。なぐさめでは無かったと思っています。趣味 二輪の乗り物
大型自動二輪車にも乗っています。最近は人力の二輪車のほうがカッコいいように思うようになりました。一輪車は残念ながら乗れません。家族構成 妻・息子3人・両親の7人家族
3世帯同居です。息子3人がにぎやかです。私は姉3人の末っ子で長男でした。 その反動なのか、男だけ3人です。資格 一級建築士
数奇屋造りなど和風住宅が違法建築になってしまう現在の法規制はおかしいと思っています。
日本の文化や技術を滅ぼす規制は本末転倒。伝統文化は超法規的な発想で守るべき。文化を抹消する法は法にあらず。主な役職 大子町議会 文教厚生委員長 ・ 自民党大子町支部 幹事長 主な経歴・活動 1994年 地元活性化は祭りからと、地元の神輿会の発足に携わり、事務局長として会の運営に協力する。 2004年 茨城県建築士会 青年部長に就任。茨城県全域の青年部の活性化に頭を悩ますなか、新潟中越沖地震が発生。部長として模範を示せと、即、 応急危険度判定士のボランティア隊として派遣される。
「現地状況不明のため寝袋持参、野宿覚悟、12時間後の午前2時に被災地へ出発!」の命令が出たときは、正直、慌てました。2005年 大子町商工会 青年部長に就任。地元の活性化へ尽力しなければ意味がないと、2期4年をつとめる。
商売と政治は別の世界なのか?との疑問に、町の産業の振興は町の活性化につながるはず。
行政と商売は別の世界であってはならない。行政と福祉の関係のように親密にあるべきだと考えるようになる。2007年 自民党大子町支部 幹事長を拝命。議員レベルの方の役職だと知らずに、怖いもの知らずで受けてしまう。事実上の政治修行となる。 2008年 3月の町議会議員選挙で初当選。
政治未経験の新人へ戴いた票の恩返しは議員活動しかないとの理念で、定例会ごとに欠かさず一般質問を行なう。支持者の傍聴がとても嬉しい。2010年 4月の委員会再編で、文教厚生委員長に選任される。 会社経営 大森有限会社
地域と一緒に成長し、地域に貢献できる企業を目指し、木工事業、葬祭事業を展開しています。